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ほったらかしサイトのアクセス数が0でした!(泣)-アクセス解析のもう一つの意味

んにちは。ヲタスケです。

 


以前、このブログでサイトのアクセス解析を調べる方法を紹介しました。

 

 

[SEO講座]第4回アクセス解析編

 

この中で、アクセスがあった場合に、

何のキーワードでアクセスが取れたかを解析し、

記事を膨らませるという手法を紹介しました。

 

アクセスがあった場合に記事を膨らませるために

アクセス解析をするというという記述をしましが、

もう一つの目的がありました。

 

 

それは、

 

「なぜアクセスがないか」

 

を考えるためです。

 

 

私はメインサイト、サテライトサイトを含めてサイトを200個ほど保有していますが、

アクセス解析タグを設置できない楽天ブログ以外はほぼ全てのサイトのアクセスを

チェックしています。

 

 

その中にはほったらかしサイトもいくつかあるのですが、

ほったらかしにも2通り有り、

 

1.本当に何もしていないサイト(更新ストップ状態のサイト)

 

 

2.自動記事投稿ツールで更新しているサイト

 

があります。

 

1は良いとしても2の自動記事投稿ツールサイトでも

アクセス数が0のものがあったので、調べてみました。

 

 

すると、以下2つの共通点がありました。

 

 

[1]自動記事投稿ツールで動画のみ自動投稿している(ニュース記事投稿機能を使っていない)

 


[2]テンプレートはブログサービス提供のものをそのまま使っている

 


そこで試しに、「site:サイトURL」をgoogle検索窓に入力して、

検索エンジンへのインデックス状況を調べてみると・・・・・・

 

 

ハイ!

 

 

見事にキャッシュされていませんでした・・・・。

 

 

いや、されていないのではなく、追い出されたか・・・orz

 

 

一方で、ほったらかしなのに、1日のアクセスが10~20前後のものもあります。

 

 

これは馬鹿にできません。

 

 

開設から半年で2万~3万円ほど稼いでいますから。

 

 

そして、さらにサテライトサイトとしてもしっかり機能してくれています。

じゃあ、アクセスを稼いでくれているサイトはどうかというと以下2つの特徴があります。

 

 

[1]記事自動投稿時に動画とニュース記事を適度にちりばめている

 

 

[2]テンプレートにKAETENを使っている

 

 

これだけです。

 

厳密に言うとヲタスケの場合は、寄騎でブログを開設して、KAETENのテンプレートを設置して、

あとは、B-tube-MAXで自動記事投稿してたまにアクセス解析する、という流れになります。

 

 

これだけで月数千円稼いでくれるのですから、いいですね。

 

 

今こういった複合ツールで稼げているのは4ブログなので、他の8割の休止サイトには

KAETENを設置して、B-tube-MAXの再設定をかけていこうかと思っています。

 

 


これで休止サイトが再びインデックスされるようになれば、

状況も変わってくるでしょう^^;

 


さて、この手法はSeesaaブログでの話ですが、当然他のブログサービスでも応用可能です。

 


ヲタスケが今注目しているのは

 


amebaブログです。

 


amebaブログはアフィリエイト不可だったりカスタムしにくいので、

ちょっと敬遠していたのですが、

 


今のところアクセスを引っ張るだけなら最強です。

 


ということは、amebaブログのSEOテンプレートと

amebaブログの自動投稿ツールがあったら

本当に最強だと思いませんか?

 

ヲタスケも色々とツールを使って実証してみますので、興味がある方は一緒にやってみましょう。


本日も、最後までお読みいただきありがとうございました。

 

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