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タイトルの力のネタバレ必至の動画レビュー[極秘]

2012年10月 7日

タイトルの力の動画についてヲタスケがレビューしていきます。

 

01douga.png

 

第1章:思わず立ち止まってしまうブログタイトルを付ける極意

 


[00:00]


ブログタイトルのポイントは3つ。


〆何のブログかが3秒でわかるようなポイント
〆実績(数字)を入れる(インパクト)
〆●●や●●という言葉を入れることで専門家であるという印象を与えることができる


[04:35]


エンタメさんのブログタイトルには
1000万円という実績を載せているが、
全く実績がない人はどのようにタイトルをつければよいかということを説明。


[06:37]

実績となる数字がない場合のテクニックは
リアリティがある数字を使う。
●●となる数字を入れることが有効。


[06:57]

数字は入れれば入れるほど良い。
数字は実績だけでなく●●も効果的。

[09:30]

検索エンジンを意識して左側に●●を入れてみる。
(●●はキーワードではない)


[14:08]

人気ブログランキングで意識すべきポイントは
●●●ではなく●●。

順位は重要ではない。

●●が多いということはタイトルが魅力的であるということ。

そして●●が多いタイトルを学ぶために、
人気ブログランキングの●●ランキングを見てみると良い。

[16:49]

●●で検索をかけてみて、
上位●●位まで表示して魅力的なタイトルをみて
参考にしてみる。


[所感]

ブログタイトルに検索キーワードをいれるという
従来型のSEO理論中心の手法と違い、
アクセスを集めることだけではなく
アクセスしてきた人の滞在率を高めることにも留意している点が大きな特徴。

つまりタイトルは検索エンジンからのアクセスを集めるためではなく、
タイトルを見た人が「クリックしたくなる」、
「ブログの中身をしっかりと見たくなる」
そういった目的でつけることを提唱している。

ここで核心部分を暴露するわけにいかないので省略したが、
具体的な事例やエンタメさんが考えてみた数々のタイトルは
かなり実践的な内容となっている。

 

第2章:読まずにはいられない7000アクセス以上集めた記事タイトルの極意

 

[0:00]

たった1記事で7000アクセス集めたコツを暴露する。

[6:10]

エンタメさんのブログに設置してある人気記事ランキングと
それぞれの記事のアクセス数からどのような記事に人気が集まっているか?
また、エンタメさんは何を意識して記事タイトルを付けたかを解説する。

[7:50]

記事タイトルをつける時は、2つのことに留意する。
一つはキーワード。もう一つはキャッチ。
この相反する二つの要素をどのように盛り込むか?
それは・・・・(動画を見てのお楽しみ!)。

[8:48]

記事タイトルの文字数は何文字が適切か?
短すぎてダメ。長すぎてもダメ。
短すぎてもダメな理由はやはり●●●だから。

適切な文字数は●●文字前後。

これはエンタメさんのブログの人気記事ランキングから
抽出したデータなので数値的な裏付けがある。

記事タイトルにキーワードだけ入れて上位表示されてもダメ。
上位表示された後にいかにクリックしてもらうかが重要。

インパクトを出すためには
●●文字を入れる。そして●字を入れる。
これだけでアクセス数は全く変わってくる。


[16:00]

記事タイトルは最初に仮タイトルを決めて、
その後、●●●をした後に正式なタイトルを決める。
この手順を踏むことによって、
魅力的なタイトルを生み出すことができる。


[17:23]

タイトルをつける時の使える小技として
●●を付ける。
●●を付けることによって強調が生きて
リズム感が生まれる。

検索エンジンのみならず、
記事一覧、最新記事一覧でも
●●が入っていると目立つことができる。

●●と●字とそれから「マイナスからプラス転換」。

この3つの要素を抑えるだけでだいぶ違ってくる。

[25:30]

実際にアクセス数を膨大に集めている●●ニュースの
●●ジャンルのアクセスランキングを上から見ていくと、
先ほど提示した●●が入っていたり、●字が入っていたりと、
とても勉強になる素材が転がっている。


[28:55]

記事タイトルの語尾に
●●や●●、●●をつけると
続きが読みたくなるので、
アクセス数を伸ばすことができる。


[所感]

検索エンジンに上位表示されるから読まれるのではない。
読まれるから上位表示される。
この点が盲点。


初めて訪問してくれた読者に、いかに他の記事を読んでもらうか?
いかに滞在時間を伸ばすことができるか?


ここを極めていくとブログタイトルや記事タイトルの
面白さが重要になり、ここが面白いと結果的に
上位表示されるようになる。


昨今の検索エンジンアルゴリズムの変動にビクともしない、
普遍的な真理を学ぶことができる。


普遍的な真理。


それは、「人は面白いものをみたがる」。


これが全て。


検索エンジンを意識し過ぎた記事タイトルは
とても無味乾燥で、誰からもクリックされることなく、
記事の更新内容は記事本文とともに
「どうでもいい情報」として辺境に追いやられ、
忘れ去られてしまう。


第2章では具体的なテクニックに触れつつも、
オーソドックスなSEO対策を施すことなく、
脳みそひとつでアクセスを集めた考え方。
そして、新しいアクセスアップの方法を提示する。

 

第3章:面白い文章を書く極意

 


[0:00]

「面白い文章=有益な文章」ではない。
有益で面白い文章が何度も読まれ、何度もクリックされる。

[3:04]

プライベートで起きた●●をメルマガで配信したところ、
すごい反響があった。
身近で起きたことほど、本音が出るし、
リアリティがある。

[4:31]

面白い文章を書くポイント

■文章を書く時、あれこれ戦略的に考えると
面白くない。

一気にだ~っと書いてしまう。

一気にパソコンのキーボードに書き込んでしまう。

「無」の境地で一気に書き上げる。

■自分の体験を書く。

●●を絶対に登場させる。

これは一番重要になる。

[6:35]

エンタメさんに起きた例の事件を記事にしたときの
事例。

その時にアクセス数が圧倒的に増えたのは、
事件が起きたときのエンタメさんの心の動き、
思ったこと、感じたことを正直に書いたことで
多くの人の共感を得ることができた。

これが先ほど挙げた一気に書き上げる。
●●を登場させるという手法と一致する。

[10:24]

●●や●●しい内容を公開する。
体験を「無の境地」で書く。

[11:30]

プロフィールも気合を入れて書く。
プロフィールに入れておくべき画像は2つ。

●●画像
■■画像
→インパクトが生まれる

情景がイメージできるくらいに書く。
プロフィール記事は一番読まれる大事な記事である


[15:30]

エンタメさんの一番人気記事についての解説が入る、が
これは第2章と一部内容が重複している

[23:29]

なぜか●●になったときの壮絶な苦しみと
●●になってしまった場合の対処法について
熱く語るエンタメさん。

記事の内容にも生々しいくらいの状況説明が書いてあるので、
自分の記事に触発されたのか、
●●の話で盛り上がってしまっています。(笑)


[26:30]

●●●ダイエット法に関する記事もエンタメさんのブログの
アクセス数を伸ばしているうちの一つになっている。
単なるダイエット法をブログテーマ(アフィリエイト関連)にどう近づけるか?
ここが一つのテーマになるでしょう。
しかし、この点についての詳細なテクニックについては触れていません。


[28:30]
人気ブログランキングの件(くだり)は
これまた第2章の内容と一部重複しています。(汗)


[33:59]
アクセス解析を見てしっかりと検証して
どの記事がどうして読まれたかということを分析する。


[所感]

ブログ記事を量産して質を追求する。
その際にアクセス解析でしっかりと分析して記事を補正していくことになる。

当たり前と言えば当たり前だが、
エンタメさんのブログで最もアクセスを集めている記事が
●●に関する記事ということで、
やはりコアでニッチな内容よりも、
オープンでターゲット層が広い内容の方がアクセスを集めることができる。

そういう意味ではアフィリエイトのブログに
アフィリエイト関連のことしか書いてはいけないという
硬直した考え方ではなく、
柔軟にアフィリエイト以外のジャンルのコンテンツを書き上げ、
最終的にアフィリエイト関連の話に結び付けるというテクニックが有効であることを実感した。

私の知り合いの記事でもこれに類するものを見たことがあったが、
こういった裏の戦略があったのかと妙に納得してしまった。

 

第4章:無意識にメルマガを開封してしまうメルマガ件名の極意

 

[0:00]

メルマガで重要なことは件名。
9割以上は件名で決まる。
メルマガは想像以上に読まれていない。

メルマガを送信したら
開封されることを強く意識しなければいけない。


[3:00]

ブログとメルマガは内容が同じでも
ブログ記事名とメルマガ件名は違うものをつけた方がいい。

その理由は・・・。
どのようにつけるべきか・・・。

[5:17]


例の●●の時の話もメルマガで大人気。
よっぽど臨場感があったのでしょうね。


うん、もうこれは●●を体験して
記事にする。


そうすっと絶対アクセスあがっから!


というお言葉ですね。

もうそれくらい
自分が体験した痛い話。
ツライ話は鉄板です、と。

人は悲しい出来事や
不運な出来事に関心を持つ。

これは寂しいことだけど
真実なんですね。

子供が生まれた
結婚した

というニュースよりも

亡くなった
離婚した

というニュースの方が
アクセス数が上がります。

トレンドブログやっている人は
知っていると思うけど。。。。

あまり自分の失敗談を載せすぎると
ブランディングに失敗しますが、
●●は良いテーマだと思います。
(私も自分がなったらどうしよう、とゾッとしながら読みました。)

それにしても
本当にリアルです。この記事は。

[9:51]

アフィリエイトに関係ない意味不明な言葉が良い。
「お父さん、●●って」
という件名は確かにクリックしたくなります。


[14:30]

開封されるメルマガ件名5つのポイント

〆インパクト重視
〆●●●ナや●字の利用
〆限定性や希少性
〆意味不明
〆ギャップ

[21:10]

●●に●●してみるというのは確かにアリです。
これは私は無料レポート作成時にやってみましたが、
とても有効な方法でした。
このやり方でダウンロード数が劇的に増えましたから。


[所感]

全体を通して言えることだが、
アフィリエイトだから、とか
ネットビジネスだから、とか
そういった内容に限定する必要はないのですね。

ブログは集客装置なのだから
幅広いジャンルを扱って、
うまく自分の土俵に引きずり込んでいけばいいのであって、
幅広いジャンルを扱うことによって、
今までにない属性を取り込むことができます。

そしてそれが「タイトルの力」によって
可能になります。

 

第5章:クリック率を劇的にアップさせる誘導文の極意

 

[0:00]

アクセスを集めた後に
どのようにクロージングするか?
どのように販売ページにアクセスを流すか?
そこに焦点を当てます。

 

[2:00]

そもそも読者はメルマガを開封しないし、
そもそも読者はブログの最新記事を読まない。

読まない壁は高い。

気になる記事タイトル。
気になるメルマガ件名を考える。
これが非常に大事。

メルマガの9割は件名で決まる

 

[6:45]

ブログのテキストリンクのつけ方は目から鱗でした。
確かになまじっかSEO知識があると
テキストリンクに「商材名+レビュー」などのような
キーワードを使ってしまいがちですが、
それではクリック率が下がるのですね。
そもそも被リンク対策としてのテキストリンクではなく、
クリック率を上げるためのテキストリンクなのだということを
実感しました。

 

[14:39]

メルマガでクリックしてもらうために必要な仕掛けは
極力リンクテキストの●●を●●すること。

これは確かに重要な考え方です。

 

[19:40]

読者に何をしてほしいか明確にすることも重要。
クリックしてほしいのか?
読んでほしいのか?
買ってほしいのか?
登録してほしいのか?
限定性、希少性を示しつつも
こちらの意図を明示することも重要。

例「今すぐ●●してください。」


[20:15]

メルマガは毎日配信すればよいというわけではない。
●●を分析して●●が下がってきたら、
2~3日休んでみる。
すると●●が上がってくるので試してほしい。


[所感]

この動画は本当に個人コンサルを受けているかのような
錯覚を受ける。
本当に不思議な動画です。

自分のブログをマウスポインタでポイントしながら
この記事はどういった意図で書いたか?
どういうタイトルをどのような戦略でつけたか?
結果的にどれくらいアクセスが来たか?
を教えてくれる。
一般的な座学の理論テキストとは違い、
いきなり実践に入ります。

エンタメさん自身が理論を知っていて
それを応用しているかどうかは不明だが、
補足テキストでも構わないので
補足としての理論テキストが欲しいなと思った。

先ほど個人コンサルを受けているようだと言ったのは、
エンタメさんが我々に語りかけるように
教えてくれるから。

彼は一人のコンサル生を仮想相手として
ターゲッティングしながらしゃべっているのだと思います。

だからとても耳に入りやすい。

この動画にはエンタメさん自身が
コンサルをしながら得た技術と経験
が凝縮されている。

そのように感じました。

それにしても
動画冒頭の「タイトルの力ッ!第1章ッ!~」
という力の籠ったナレーションは
どうしても違和感が抜けなかったw

 

タイトルの力についての詳細はコチラ

 

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